アメリカ穀物協会は、米国産の大麦、トウモロコシ、グレイン・ソルガム、及びその関連製品の輸出市場の開拓を目指す非営利組織です。

アメリカ穀物協会は、米国産の大麦、トウモロコシ、グレイン・ソルガム(ソルガムきび)およびその関連製品であるジスチラーズ・グレイン・ウィズ・ソリュブル(DDGS)とエタノールの輸出市場を開拓しています。世界13か国のフルタイムの職員と、さらに15か所に配するコンサルタントによって、50を超える国々や欧州連合にて活発な市場開拓プログラムを展開しています。